「ヤレる女」。

そんな女性はツチノコ並みにいないのかと思いきや、実際本当にいるから男はついつい夢見ちゃいますね。

でも実際問題、「どこにいるんじゃい!?」と思っている男性も多いはず。

そこでサービス別に、本当にヤレる女はいるのか検証してみました。

チャット

リアルタイムでコミュニケーションできるチャットは、出会いの場としてありそうなイメージですが、実際には全然ないです。

チャットを行っている女性の大半はバイトです。30分いくら、1時間いくらなどと、運営会社と契約しているだけ。

実際に男の人と会う約束をする女性は、まずいないでしょう。しかも運営会社の管理下のもと行われているので、利用者(男性)が余計な事を言ってしまうと、法規制に従って退会処分どころか、訴えられてしまう可能性もあります。

ということで、チャットでの出会いは皆無と考えた方が良いです。

SNS

SNSといえば、なんといってもTwitterですね。最近はブログやフェイスブックより主流になりつつあります。

もしかしたら可愛い子と連絡を取り合っていて、「今度会おう」などと、積極的にアプローチしている男性もいるかもしれません。

ただ、Twitterはチャンスがある反面、リスクも大きいということ忘れてはいけません。

  • 出会いを求めていない
  • 女性から訴えられる可能性もある
  • 世間に文面が流失してしまう可能性がある
  • 警察の捜査が入りやすい

上記のように誰でも閲覧できるものなので、リスクが高いです。Twitterにはメッセージ機能もありますが、サイバー警察が調べようと思えば簡単に調べられます。

形跡が残りやすいので、迂闊な発言ができないという緊張感があります。

出会い系サイト

やはり最も出会いの可能性を高めてくれるのは、今でも出会い系サイト。出会い系サイトは利用料金が発生するもので、一部の人しか閲覧できません。

ちょっとHな発言をしても、それですぐに世間に広まってしまうということはないでしょう。そもそも出会い系サイトを利用している女性は、異性交流を求めている人。これがTwitterやチャットを利用している女性との、決定的な違いますね。

昔に比べて利用者は減っているといわれていますが、最近は安全性がアップして尚且つ利便性も良くなり、悪質な出会い系サイトはほとんどないです。

それゆえ、やはりチャンスは十分! 昔から運営されていて、摘発されていない出会い系サイトは安心です。